Archive for the ‘総合体験談’ Category

不倫相手との連絡手段はどうしているの?

2012-04-05

今回は皆さんが最も興味を持っているであろう、不倫相手の連絡手段に関する回答です。

1位は予想通り、携帯メ-ルで、これがダントツです。
家族にバレるリスクが伴いますが、時間や場所を気にせず連絡が出来るツ-ルですし、互いのやりとりが残せるのも嬉しい、とか。
ロックを施す事で他人に見られぬようにも出来ますし、生の話し声を第三者に聴かれずに済むのも好都合でしょう。
2位は携帯電話。
これも場所を選ばない便利さや、何か聞きたかったり伝えたかったりする際、直ぐに相手と連絡が着くのが重宝されているのでしょう。

これら以外では、パソコンやメッセンジャ-があります。
いずれもパソコンの使用が前提になりますが、ここで1つの疑問が浮かんで来ます。
通常、パソコンは夫婦共有だと思います。
旦那もしくは奥さんに見られるリスクが高いのでは?・・・そんな心配が当然頭を過ぎります。

しかし、これはプロバイダからもらったアドレスでは無く、フリ-メ-ルを利用する事で防御出来るのです。
これはパソコン上に設置されたメ-ルボックスを使用するため、パソコンの中には通信履歴を残さずに済むのです。
ですから、自分以外の家族は、パスワ-ドを用いなければならないのです。
いわば、郵便局内の私書箱的なモノだと考えて頂ければ、イメ-ジ出来ると思います。

男に恵まれなかった

2011-12-02

若い頃から男運には恵まれなかったと思います。

原因は何なのか分からないのですが、セフレ募集サイトで彼氏を作ってしまってとにかく暴力を振るう男とばかり付き合ってしまうんです。

それも「暴力振るった後は一転優しい」というのでは無く、そのまま放置されるばかり。

相手の機嫌は直らないまま、なんです。



そんな「暴力とパック」の恋なんて続くハズも無く、結局毎回私が男性から逃げる形で、エンディングとなる繰り返しでした。

そして結婚した現在も、仕事と家事に加え、やはり夫の暴力に悩まされる毎日です。



「とにかく癒されたい」という気持ちを抱いていた私の心に、職場の後輩の男性がスルリと忍び込んだのです。

23歳でホストでも人気を博せそうな甘いルックスで、どうやら年上嗜好らしい事が分かり、やがて職場内で2人だけになるシチュエ-ションになると、彼に口説かれる事が続いたのです。

そして結局、私達は不倫関係となりました。



そんな私は43歳ですから、年の差20歳の不倫関係ですが、今は彼が私の癒しの全てですから、旦那の目を盗んでは2人の密会を重ねています。

バレた時の事を思えば心身が凍る思いですが、それでも今は毎日に生き甲斐を感じています。

許されぬ事とは承知していますが、今はこれが私の心の支えなのです。

夫が不倫、相手は女子大生

2011-09-06

夫に他の女性がいるとわかったのは、私が旧友との集まりから帰宅した時でした。


その日の集まりは、問題が発生して人数が集まらず、私は地元に宿泊するはずだったのですが、その日のうちに家に戻ってきたのです。


夫に言っていた予定より随分早く帰ってきてしまったと考えながら、我が家の前に着くと、家の電気は消えており中は真っ暗でした。


夫もその日は休みのはずで、テレビで野球をみるために自宅にいるはずだと考えていましたが、部屋に夫はいませんでした。


そして、私の後ろから玄関をあける音がして振り返ると、そこには夫と若い女が立っていました。


二人の姿を見て、私はすぐに理解しました。


私が旧友との集まりで、地方から帰らないと知った夫もは、自宅に他の女性を連れ込もうと女を呼んだのです。


話を聞けば、49歳の夫の浮気相手は19歳の大学生で、インターネットサイトで知り合ったと知り、尚更腹が立ちました。


女の子にも厳しく叱り、当日は帰宅してもらいました。


嫁が地元に帰る時は他の女性と会ういい機会だとは人づてに聞いてはいましたが、自分の夫にそんなことが起こるとは想像もしていなかったので、本当に愕然とさせられました。

相手のことも理解しよう

2011-09-06

私の女友達は、なぜか既婚男性から好意を抱かれることが多いのです。


友達も友達で、たとえ相手に赤ちゃんがいたとしても、積極的に言い寄られると男性を断れず交際してしまうといったこともありました。


しかしその当時は、友達も16歳の高校生です。


交際していた男性は、幼いながらもどこか大人の女性の空気を持った友達にハマっており、リングまで持ってきてそのうち妻とは別れるので待っていて欲しいと、友達に言っていたようです。


しかし友達は当時学生で、相手は妻子ある立場です。
紛れもない不倫関係でしたし、一般的に考えても、男性がおかしいというのは間違いありませんでした。


どこかで罪の意識を感じながらも、自分にお金を使ってくれる交際相手が好きで、友達も男性との付き合いを楽しんでいたのですが、男性の妻から悲痛な声である日電話がきたのです。


妻は、夫には子供がいるのにあなたの物ばかり買って、うちには子供のおむつを買えるだけのお金もないし、子供には父親が必要なのだという涙交じりの内容だったそうです。

電話口では赤ちゃんの泣く声が響き、友達はそれ以来男性との関係を終わらせました。


相手が結婚している場合、バックに妻だけではなく赤ちゃんの生活がかかっているといケースもあるのです。


相手を深く思っていても、妻子ある男性との交際がどういうものかは、予め理解してから決意を固めて、交際をするべきなのです。

独身女性も利用している

2011-09-06

 独身女性が既婚者専用サイトを活用することにより、既婚者との恋から立ち直ったなんてケースが存在します。
既婚者である彼とは、お酒の勢いで一度関係を持ってしまい、関係を続ける気はなかったのに相手から誘われて、何度か関係を続ける内に、彼のことが忘れられなくなってる自分がいたのです。
妻子がある人だとは最初から分かっていたし、会えない夜は奥さんに嫉妬し、さっさと自宅に戻る彼を恨みがましく思ったこともありました、本当にイライラが募る苦しい恋です。
彼はとても優しく、奥さんとの間はもう冷えているというのに、それでも家には帰るなんて毎日が数年続いた後で、いきなり彼と連絡が取れなくなりました。
今まで連絡の手段だったアドレスと電話が繋がらなくなったのです。
ひたすら相手からの連絡を待つだけの日々、彼への思いが抑えられない。
それでようやく会えたのは半年後だったのです。
理由は奥さんが三人目の出産でいろいろあったなんて言うんです。
とてもショックでした。
これが既婚者相手の恋愛の実態だと理解したのです。
これまで既婚者専用のサイトにいろいろな書き込みをしていた彼女は、ある時、既婚者との恋を清算しようと決意しました。
既婚者専用サイトで自分の体を壊す前にもっとわが身を大事にして下さい。
現実を理解したでし?自分もそうだったから分かります。
なんていう既婚者との恋愛経験者の言葉で決めたそうです。
分かりますという言葉で目が覚めたのだといいます。
その後男性とお付き合いするこおに対して慎重になり、既婚男性の誘いを断り、引っ越しをしてアドレスも変更し、現在は経験者として既婚者専用サイトで書き込みをしているということでした。
どんなことがきっかけで始まるかは人それぞれで終焉もまた然り。
人それぞれだといえますがほんの一言が心に刺さるのは既婚者専用掲示板だからかもしれません。

Copyright(c) 2010 無料の不倫相手探し。All Rights Reserved.